不動産投資

不動産投資

不動産投資

 
 
概要

モルガン・スタンレー・リアル・エステート・インベスティング(MSREI)はグローバルな不動産投資プラットフォームで、20年以上にわたり世界でもっともアクティブに活動している不動産投資家のひとつです。規律ある長期的な投資アプローチに基づき、地域別コア型戦略やグローバルなオポチュニスティック戦略を提供しています。米国、欧州、アジアに拠点を擁し、不動産専任の投資プロフェッショナルがグローバルな視点と現地に根差した調査・分析力を融合したアプローチを実践します。さらに、優れた取引執行能力を誇ります。

 
 
運用手法

運用チームの資産残高:320億米ドル

地域別

戦略別

グローバルに展開する拠点

米国

ニューヨーク
アトランタ
ロサンジェルス
サンフランシスコ

欧州・中東・アフリカ

ロンドン
フランクフルト
マドリッド
ミラノ
モスクワ
パリ

アジア太平洋

東京
香港
ムンバイ
ソウル
上海
シンガポール
シドニー

 
 
 
 
主な運用担当者  
Olivier de Poulpiquet
Olivier de Poulpiquet
 
Chairman, Morgan Stanley Real Estate Investing
Lauren Hochfelder
Lauren Hochfelder
 
Co-Chief Executive Officer of MSREI and Head of MSREI Americas
Brian Niles
Brian Niles
 
Co-CEO of MSREI, Co-Head of NHREF and Head of MSREI Europe
Toru Bando
Toru Bando
 
Chief Investment Officer of MSREI, Co-Head of NHREF and Head of MSREI Asia
Scott Brown
Scott Brown
 
PRIME 責任者
Peter Harned
Peter Harned
 
Global CFO, Morgan Stanley Real Assets
Christie Park
Christie Park
 
Global COO, Morgan Stanley Real Assets
 
 
 
 

リスクについて

受託資産の運用は、受託資産に組入れられた株式その他の有価証券等の価格変動リスクや株式その他の有価証券等の発行体の信用リスク等による影響を受けます。受託資産の運用による損益はすべてお客様に帰属し、元本が保証されているものではなく、元本損失又は受託資産に関して行われる取引に際し預託すべき委託証拠金その他の保証金の額を上回ることとなるおそれがあります。オルタナティブ投資は投機的であり、高いリスクを伴います。お客様は投資額の全額または相当額を失う可能性があります。オルタナティブ投資は一般的に流動性が低く、償還や私募ファンドへの投資の譲渡などに制限が設けられている場合があります。オルタナティブ投資は、ボラティリティや損失リスクを増大させる可能性のあるレバレッジやその他の投機的手法を用いることがあります。オルタナティブ投資は通常、他の投資手法よりも手数料や経費が高く、リターンを低下させる可能性があります。

受託資産の運用に係る費用について

投資顧問契約及び投資一任契約に係る投資顧問報酬として、契約資産額に対して年率2.20%(税込)を上限とする料率を乗じた金額が契約期間に応じてかかります。投資一任契約に基づいて投資信託を組み入れる場合は、投資する投資信託に係る費用等が投資顧問報酬に加えてかかる場合があります。また、一部の戦略では投資顧問報酬に加えて成功報酬がかかる場合があります。その他の費用として、組み入れ有価証券の売買手数料、先物・オプション取引に要する費用、有価証券の保管費用等を間接的にご負担頂いただく場合があります。これらの手数料等は契約内容、契約資産の額、運用状況等により異なる為、事前に料率、上限額等を示すことができません。

当ページの情報は、モルガン・スタンレー・インベストメント・マネジメント株式会社(以下、当社)が、投資一任契約においてご提供する運用プロダクトについての情報提供を目的として作成したものです。当ページは当社が信頼できると判断した情報を元に、十分な注意を払い作成しておりますが、当社はその正確性や完全性をお約束するものではありません。当社は、本投資戦略によって運用されている金融商品の取引や申込みの推奨や勧誘を行うものではありません。

リスクや手数料等は、個別の契約内容等により異なりますので、契約を締結される際には、事前に契約締結前交付書面を十分にお読みください。