先行き不透明な投資環境で
ダウンサイド・プロテクション効果を発揮

グローバル・フランチャイズ運用戦略の概要

  • 1996年3月運用開始
  • 世界の株式の中から強力な無形資産を誇るクオリティの高い銘柄をボトムアップで選別
  • ポートフォリオは20~40銘柄に集中投資
  • 株式市場下落局面における下値抵抗力(=元本毀損回避)
  • ESG要素からの企業分析も重視
 

市場をアウトパフォームしてきた実績

20年以上にわたり
優れたリターンを達成するとともに、
ディフェンシブな特性を提供してきました

  • 株式市場上昇時にはインデックスに追随
  • 大幅なアウトパフォーマンスは主として市場下落時に達成

 

運用チームが執筆したレポート

フラッシュ・レポート
運用者とのQ&A

運用チームのメンバーが足元の運用テーマについて検討します。

フラッシュ・レポート
運用チームのインサイト

投資環境の変化に迅速に対応し将来の投資機会をとらえるために、有効な考察を提供します。

 

ビデオについて

当ビデオにおける見解や意見はビデオ撮影時のスピーカーのものであり、市場および経済環境に応じて変化するものであり、必ずしも実現するものではありません。また、撮影後の環境変化等を反映するために更新されるものではありません。当ビデオにおける見解や意見は、モルガン・スタンレー・インベストメント・マネジメント(MSIM)の全ての運用者や、MSIMの会社として見解を反映したものではありません。従って、MSIMが提供する全ての運用戦略や運用商品に反映されるものでありません。

当運用戦略にかかるリスクおよび費用について

当運用戦略は主に海外の有価証券等を投資対象とするため、当該有価証券の価格の下落により投資元本を割り込むことがあります。また、外貨建ての資産は為替変動による影響も受けます。従ってお客様の投資元本は保証されているものではなく、運用の結果生じた利益及び損失はすべてお客様に帰属します。投資する可能性のある有価証券等には、価格変動リスク、信用リスク、流動性リスク、為替変動リスク等のリスクを伴います。

受託資産の運用に係る費用について:投資顧問契約および投資一任契約に係る投資顧問報酬として、契約資産額に対して年率2.16%(税込)を上限とする料率を乗じた金額が契約期間に応じてかかります。その他の費用として、組み入れ有価証券の売買手数料、先物・オプション取引に要する費用、有価証券の保管費用等を間接的にご負担頂いただく場合があります。これらの手数料等は契約内容、契約資産の額、運用状況等により異なる為、事前に料率、上限額等を示すことができません

当資料は、当社の投資一任契約および投資顧問契約に関する業務に関連して提供されるものであり、特定の金融商品の取引や申込みの推奨や勧誘を目的とするものではありません。

コンポジットについて

2018年6月末現在 。グローバル・フランチャイズ運用戦略のコンポジット(運用報酬控除前 米ドルベース 設定日:1996年3月末)。モルガン・スタンレー・インベストメント・マネジメントはグローバル投資パフォーマンス基準(Global Investment Performance Standards,GIPS®)に準拠しています。1年以上の期間は年率化しています。過去の実績は、必ずしも将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。コンポジットの詳細については弊社までお問い合わせください。