Bruno Paulson

マネージング・ディレクター
Bruno Paulson
マネージング・ディレクター

Bruno Paulson

マネージング・ディレクター

 
 

ロンドン拠点のインターナショナル・エクイティ運用チームに所属するファンド・マネジャー。2009年にモルガン・スタンレーに入社。入社前は、ロンドンのサンフォード・バーンスタインに勤務、銀行および保険会社を中心とする金融セクターのシニア・アナリストを8年以上務めた。それ以前は、ボストン・コンサルティング・グループにマネージャーとして勤務し、金融サービス・セクターを担当。オックスフォード大学ケーブル・カレッジにて政治・哲学・経済学専攻。オックスフォード大学ナッフィールド・カレッジにて政治経済学のリサーチ・フェロー。インシアード・ビジネス・スクールにてMBA取得。
 
 

リサーチ・レポート

フラッシュ・レポート
グローバル・フランチャイズ、グローバル・クオリティ両運用戦略の運用担当者とのQ&A
2018年4月9日
ポートフォリオ・スペシャリストのLaura Bottegaが、運用担当者のBruno Paulsonに足元のテーマについて質問します。
フラッシュ・レポート
まだ危機を脱したわけではない
2019年3月13日
1月に市場は反発し、MSCIワールド・インデックスは8%近く上昇しました。2018年第4四半期に市場に忍び寄った3匹の狼(貿易戦争、中国、米連邦準備制度理事会)が、全て1月の反発要因となりました。しかしながら我々は、新たな狼は、世界経済の同時減速であると考えます。
フラッシュ・レポート
バリュエーションは低下するも、リスクは低下せず
2019年2月12日
株式投資で損失が生じる原因は、投資先が減益となるかバリュエーションが低下するかの二通りしかありません。 我々の主な懸念はバリュエーションから利益に移っており、また、減益の可能性と流動性の逼迫が資産価格の下落要因になることへを懸念しています。
 

 

上記は全てのメンバーを紹介しているものではありません。

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